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2007年10月02日

今回の電撃G'sマガジン付録の「秋姫すももフィギュア」は前回と同様良いデキだから
こうやってヴィネット風にして飾ると、

ほんわかして良い感じなディスプレイになるかも。

最近部屋を片付けたせいで、ちょっと前のアニメからかなり昔のアニメまで色々でてきて家にいるときは流しまくり。
「N・H・Kにようこそ!」はやっぱ面白いなぁ。ネトゲの怖さはリアルすぎる。岬ちゃんかわゆすぎる。フィギュア集めてる身としては、痛いところもツかれたりw

押し入れからはスレイヤーズや少女革命ウテナ、エヴァンゲリオンのLD-BOX、カウボーイビバップ、トライガンなんかもでてきたり。エヴァ・ウテナと同時期とか凄い時代だったんだなぁ。ウテナはハマりすぎてサントラやらなにやら全部買った。ビバップやトライガンも大好きだったなぁ。この頃の作品ってOPが神がかってたような。
スレイヤーズはライトノベルの先駆けとか言われてるけど、今も連載してるしいつ読んでも面白いのがすごいなぁと。思えば、アニメで声優に興味持ったのもこの作品の影響が大きいかも。学生で暇だったしホント、夢中でハマったね。声優は林原さんからはいったって人多いんじゃないかなぁ。ギャグ系のラノベで擬音とかこの作品の影響受けてるの結構多いよね。あ、そいや寝る前必ずラノベ読む習慣になってる。

今は大量にアニメが放映されるわけだど、周りのみんなはキャラにはハマっても作品そのものにどっぷりと熱狂するようなのは少なくなったとかいってるなぁ。確かに、エヴァのように次が楽しみで楽しみでしょうがないとかいうのは減ってる気も。
グレンラガンはガイナ作品だけあって、それに近い感覚で毎週早起きや徹夜するほど楽しみだったし面白かったけどね。最終回、視聴者をほおりだす終わり方も予想通りというか、キライじゃないけど、あのCパートにどれほどの意味があるのか分からないなぁ。ヨーコの空気っぷりももっとなんとかできたんじゃないかなと、色々惜しいところもあるし。でもまぁ心に残る作品になのは確か。

アニメが面白いかどうかは、人それぞれの感性とか生活環境とか色々あるとおもうけど「これは!」と思える作品をみつけられるかどうかだよね。現代人にとって数多い作品を視聴するのがまず困難なわけだけど。自分的に、面白かった作品は1話からビビっとくる。そういう意味ではハルヒは原作もアニメも良くてハマった。「CLANNAD」は「AIR」「Kanon」と同様、心にグっとくる作品だから期待せずにはいられない。
AIRはゲーム発売当時から未だに観鈴ちんのコトを想うと胸にアツいものがこみ上げてくるという。

ちなみに、これを書いてる時点では、「アベノ橋魔法☆商店街」が流れてまふw

電撃G'smagazine (デンゲキジーズマガジン) 2007年 11月号 [雑誌]電撃G'smagazine 11月号
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